少年野球 人間関係が良好なら親の負担も減る?!

Pocket

present-woman

社会人の悩みランキングで、毎年上位にあるのは人間関係です。

「会社に行きたくない…」「働くのがつらい…」「なんだか体調がよくない…」

その原因のほとんどが人間関係

少年野球をしている子を持つお母さんも、人間関係で悩んでいることが多いです。

つまり、ママ同士や監督同士との人間関係が良好なら、ほとんどの人が

土日も楽しく働ける!

そうなる可能性が高いのです♪

大変なお茶当番も負担ではありますが、それが「お茶当番大変、嫌だなぁ」という、いつも頭にあったのが前よりかはなくなるでしょう。

では、「どうしたら楽しく少年野球のお手伝いができるお母さんたちを増やせるのか?!」

このブログでもいくつか書いてきましたが、まだまだ伝えきれていないことや、もっとこうした方がいいのでは?ということも後から出てきたりと、お母さんたちにとってもそうですが、僕にとっても課題ではあるのでずっと考え続け、研究してきました!

自分なりの見解ではありますが、まずは「人間関係を良好にする」その方法を!

それは…

「いつ・どこで・誰といても、与える人のこと」

要は、あなたがプレゼンターという意味でもあります。

笑顔を与える人

明るい挨拶をしている人

細やかな気遣いができる人

優しく支えてくれる人

惜しみなく愛を注ぎ続けてくれる人

そんな人になれば、限りなく人間関係の悩みがゼロに近づくと思いませんか!?

誰のことも責めないでいられて、誰とも戦う必要もなくなり、結果として

そんな自分が大好き♪

そんな日常が送れる存在、それが素晴らしいプレゼンター

素晴らしいですよね、なりたいですよね♪

でも、どうやったらそんなプレゼンターになれるのか?!

どんなプロセスを歩めば、その理想に近づけるのか?!

その具体的な方法…それは、 師匠と思える人と接点を増やすこと

どういう意味かと言うと、すでに素晴らしいプレゼンターな人にたくさん出会うということ!

なぜこの「接点を増やすこと」が有効かというと、人の脳は「快」の状態になったとき最も活性化し、内側の動機づけが発動して、行動意欲が掻き立てられるように転換されるからです。

つまり、素晴らしいプレゼンターに会っただけで「あー!自分もこんな人になりたい!いや、なる!」

と昂ぶるのです!

だから、日頃アンテナを巡らせて、いろんな場所に出かけて、素晴らしいプレゼンターを探しに行くことも人生では重要だと思うんです。

Pocket